アマミシリケンイモリ_2023_yearling,-ii- アマミシリケンイモリの上陸幼体。 続いて別親 ii 系統由来の外に出ていた2 頭を。> fig, ベッドが「真っ黒」になったので、期待の「diluted,色抜け」は起こっていない。 dilution が起こると、「むしろii-系統の母親似 variegated」になりそうな期待だな。 fig, こっちは、ごま塩でdilution が起こるかどうかだ。 他の個体たちはまだ小さく、よくわからないがまだ黒いままのようだ。 --------------
アマミシリケンイモリの上陸幼体がかなりの数いる。 2 系統母親がいる。そろそろ選別の季節となった。 彼らはかなり陸上生活が続くので。撮影会。まずi 系統の外に出ていた2 頭を。> ベッドが「真っ黒」になったので、期待の「diluted,色抜け」は起こっていない。が、下の個体が「飼育環境」をいじると「clean, diluted」と言った「むしろii-系統の母親似」になりそうな予感。 でも、上のちびも模様的には「中国南西部州系のイボイモリ」を彷彿とさせ、「イボイモリを敢えて飼育する必然性はない」と安心している。 他の個体たちはまだ小さく、よくわからないがまだ黒いままのようだ。 --------------
--- as of x/4/23, 最後のアマミシリケンイモリ幼生が上陸。これでCynop 幼生の2023-cb season 終了。 -----------と言うわけで・・・ 第一交配の成長の早い個体たちをnurseryCage から「陸生幼体飼育case」へ移動開始。第一陣;12 個体か。 冷凍解凍赤虫給餌。完食。2個体のみ外にいたので、記念撮影した。 --- 1; --- 2; ----
cross # ii, 同一ボトルで育成中の最初の3個体、ちび。 まだまだ水中だ。 よーーく見ると、顔の黒みが「はげた」感じがある個体がいる。 露出をover して撮影してみる。 期待のfirst_three. --- _f0405289_14115415.jpg --- 次の多数case には、「もっと黒みの抜けた」個体たちもいるようで、 期待して世話する今日この頃。 -----
2023年 05月 18日 cross I-i, 3/7/23, 卵回収。 3/25/23, 孵化, 幼生へ。 -- 5/18/23, 1st baby, 上陸, 幼体へ。 --- 画像。 アマミシリケンイモリ, 2023-cb…
交配I pair のbabies; 2nd -two babies; normals; アマミシリケンイモリ-2023_cb_hatchling の成長度合い。 Iii ----- 交配II pair のbabies; 「真っ黒・明らかに黒みが薄い・少々薄い」の3 個体がいる。 アマミシリケンイモリ-2023_cb_hatchling の成長度合い。 IIi -----