zk2, アカハライモリ 2022_cb, まあまあかも
astx_booster 作戦に参加するので。 case_cleanUp(=交換していく) の合間に、記念撮影。
-
astx_booster 作戦に参加するので。 case_cleanUp(=交換していく) の合間に、記念撮影。
日付: 4月 04, 2023 先日の個体とは別の茶色がさらにはっきりしたアカハライモリ個体。 比較した後、 独自up撮影する。 , 腹が大きい。でも昨夏からオスをつけていないので、 無精卵は産まないだろう・・と。
C.p. wc. どうみても「茶色」があり、partial sideStripe あるので、 卵を産まないかなと赤虫「powerFeed」中。 -- 腹は霜降り模様で、「篠山種族」だろうと思っている。 -
古い画像が出てきた。 西南九州種族。 その中の、鹿児島県と長崎県五島列島福江島周辺由来のアカハライモリに、 「赤みの濃い」個体群として見つかることがあるらしい。 地理的近隣性よりその起源は一緒と「勝手に」推定。 その辺りでは「アスタキサンチン含有量の高い・ヘマトコッカスとして一般的に知られる藻類Haematococcus 属」が多数生育するのではと推定している。 それを餌にするイトミミズなり、微小生物なりがいると推定している。 これらの微小生物を捕食して巡り巡って、「赤みの濃い」アカハライモリ個体群となると推定している。 その個体群の古い画像が出てきたので、study.; 1, 2, -- 4 -----------------
GrindalWorm (ヒメミミズ sp. ) を食べ始めたようだ。 以下の「ふた」から同様なsheet に掻き取り、feeding. ---- -----
miniCatFishFood, を並べて食べてください>zk4, 2, 5,7,8. と --- -----