2nd_卵回収, three eggs.
先日の卵回収から10日経過。 はたしていかにと・。 3個のみだった。 そのうちの1個を撮影。 画像の中心に、ひっくり返っている。 - - この後、ひっくり返して25C_PlateHeater 上に置いた。incubation, 孵卵。 ------
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先日の卵回収から10日経過。 はたしていかにと・。 3個のみだった。 そのうちの1個を撮影。 画像の中心に、ひっくり返っている。 - - この後、ひっくり返して25C_PlateHeater 上に置いた。incubation, 孵卵。 ------
アマミシリケンイモリ、variegated, cee1, の卵回収できた。 先日のcee1 が親; 以下の画像。うまく撮れなかった、by g pixel 7pro; --- 丸は、確実に卵。線の上あたりに卵がある筈だが、確定しない。 (水位を低くした)水中のオオカナダモに産卵する。それも、葉が大きい根本部分に。 この個体は、水辺の JavaFern に産まないようだ。 --------
C.p. wc. どうみても「茶色」があり、partial sideStripe あるので、 卵を産まないかなと赤虫「powerFeed」中。 -- 腹は霜降り模様で、「篠山種族」だろうと思っている。 -
人工飼料をほとんど喰わないので、冷凍解凍赤虫に細工をしてみる。 powdered "艶姿"をまぶして解凍した冷凍赤虫。 液の中にある粒子を間違って一緒に喰べることを期待している。 検定画像。 --- -----
シリケンイモリ、飼育のすすめ、と。 シリケンイモリ全般。 けっこう水の外にいる。鑑賞に最適。 アマミシリケンイモリ、 色変わりがよくみつけられる。 オキナワシリケンイモリ、 こちらは、 (地衣)模様、あるいは(金粉)模様 をびっしり持った個体が見つかり、鑑賞価値抜群。 —-------- 飼育下繁殖。 幼生が大きく育ち上陸幼体になるので、 初期餌付けがアカハライモリよりずっと容易い。
冬眠終了。かなり痩せているけど。 これが、2022_cb's 4個体の母親、黒くなく濃いwineRed 的な色だと思う。 比較のため control, 対照となる黒い個体と一緒の画像。 ---
