冷凍解凍赤虫+powder'ed "艶姿"
人工飼料をほとんど喰わないので、冷凍解凍赤虫に細工をしてみる。 powdered "艶姿"をまぶして解凍した冷凍赤虫。 液の中にある粒子を間違って一緒に喰べることを期待している。 検定画像。 --- -----
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人工飼料をほとんど喰わないので、冷凍解凍赤虫に細工をしてみる。 powdered "艶姿"をまぶして解凍した冷凍赤虫。 液の中にある粒子を間違って一緒に喰べることを期待している。 検定画像。 --- -----
シリケンイモリ、飼育のすすめ、と。 シリケンイモリ全般。 けっこう水の外にいる。鑑賞に最適。 アマミシリケンイモリ、 色変わりがよくみつけられる。 オキナワシリケンイモリ、 こちらは、 (地衣)模様、あるいは(金粉)模様 をびっしり持った個体が見つかり、鑑賞価値抜群。 —-------- 飼育下繁殖。 幼生が大きく育ち上陸幼体になるので、 初期餌付けがアカハライモリよりずっと容易い。
冬眠終了。かなり痩せているけど。 これが、2022_cb's 4個体の母親、黒くなく濃いwineRed 的な色だと思う。 比較のため control, 対照となる黒い個体と一緒の画像。 ---

古い画像が出てきた。 西南九州種族。 その中の、鹿児島県と長崎県五島列島福江島周辺由来のアカハライモリに、 「赤みの濃い」個体群として見つかることがあるらしい。 地理的近隣性よりその起源は一緒と「勝手に」推定。 その辺りでは「アスタキサンチン含有量の高い・ヘマトコッカスとして一般的に知られる藻類Haematococcus 属」が多数生育するのではと推定している。 それを餌にするイトミミズなり、微小生物なりがいると推定している。 これらの微小生物を捕食して巡り巡って、「赤みの濃い」アカハライモリ個体群となると推定している。 その個体群の古い画像が出てきたので、study.; 1, 2, -- 4 -----------------
GrindalWorm (ヒメミミズ sp. ) を食べ始めたようだ。 以下の「ふた」から同様なsheet に掻き取り、feeding. ---- -----
miniCatFishFood, を並べて食べてください>zk4, 2, 5,7,8. と --- -----